プロフィール

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はじめまして、こんにちは!

 『ふぇにっくす』こと、『久保田と申します。

神奈川県に住む、40代の専業せどらーです。

 

毎日、自分のペースで、自由に生活してますので、

以前、会社勤めをしていたときとは、比べものにならないくらい、

家族と一緒に過ごせる時間が持てて、 スーパーハッピーです!

 

ぼくには、こどもが2人いるんですが、娘も息子も、まだ小学生なので、

一緒に遊んだり、勉強をみてあげたり、家族みんなで旅行したりできる、

いまのライフスタイルは、最高ですね^^

 

ところで、なんで『ふぇにっくす』って言うの?

って、よく聞かれるんですが、それはのちほど……

 

いまのライフスタイルになるまでには、いろいろあったんですが、

まずは、ぼくが、『せどり』をやっていて本当によかった~!

って思った、自身の体験談をお話させていただきますね^^

 

ぼくは、2012年まで、医療法人で働いてました。

一応、事務管理職ということで、院長の指示を直接受けて、

病院や介護施設の経営に関する仕事をしてたんですが……

 

とにかく、毎日のように、事件が起きるんです! (^_^;)

 

例えば、

『あの職員の、目つきと、あいさつの仕方が悪いので、
クビにしろー!』

 

『気をつけろ!スパイが入り込もうとしているぞー!』

普通に、面接に来た人です)

 

『エレベーターが攻撃を受けてるぞ! 大至急、出勤職員を
全員集めて、1人ずつ事情聴取し、犯人をさがし出せー!』

エレベーター内の、掲示物の角が、1㎝めくれてただけです)

・・・・・・・・

 

そういえば、こんなのもありましたっけ?

 

『バレンタインチョコを、あいつからはもらってないぞ!

今年はなぜ無いんだー! 上司の看護師長を、すぐに呼び出せ!

上司ともども、始末書だー!』

 

毎日起きる(起こす?)事件だけで、軽く1冊、本が書けます。

『某医療法人の事件簿』ってね (*^_^*)

(ここに書いてるのは、あたりさわりのない、ライトなもの

だけですが、普通では考えられないような、ちょっと

言えないような話も盛りだくさ~ん)

 

嵐のような毎日に、身も心もクタクタになってるなか、

ぼくのところへも、ついに刃の矛先(ほこさき)が……

 

年賀状に、新年の新たな気持ちをつづり、初詣に行って、

「よし、今年もがんばるぞー!」

と気合を 入れた矢先、年明け早々、院長からお呼びが……

 

『お前のような、非常識な奴は、いままで見たことがないぞ!』

『なんだ、この縁起の悪い年賀状は!』

『このバカ者がー! 始末書だー!』

 

そうです、勘のいいみなさんは、すでにお気づきかと思いますが、

院長あてに送った年賀状の、「お年玉くじ」の番号に、

『 4 』と『 9 』が入ってたんです

 

まさか、ハガキに最初から印刷してある「お年玉くじ」に、

こんな落とし穴があったなんて ……

 

おそるべし、お年玉くじトラップ!(笑)

 

ところで、もちろん、書きましたよ、始末書

かなきゃ、即刻、クビですからね、この職場では(><)

 

『大きな一流企業ならば、これ一つで、お前は間違いなく

クビだぞー!』

 

ってお叱りを受けましたが、一流企業の方も、みんな、

お年玉くじで、クビになってるんでしょうかね?

 

年明けから、何かにつけて怒鳴られては、

毎週のように、始末書を書かされ、

 

『お前は給料分の働きをしてないので、給料を100万、

下げることにした(←年収で)! イヤなら辞めろ!』

 

という、キビシイお言葉が………

 

え~っ! マ、マジですかぁ?

そんなのあり~?

 

年収数百万のサラリーマンにとって、いきなり

100万円の減給は 厳しすぎます……

うぅ……(涙)

 

減給されても、歯を食いしばって、がんばってきました。

たまの休日に、「よし、スタミナをつけて、がんばるぞ!」

家族で焼肉屋に行き、食べた「にんにく焼き」が原因で、

 

『にんにくの匂いがするぞ! バカヤロー!』

 

と怒鳴られ、始末書を書かされても、がんばってきました。

 

しかし……

 

帰宅後だろうが休日だろうが、おかまいなしにかかってくる

院長からの電話におびえ、勤務中は責め続けられ、

体調も悪くなり、結局、辞職に追い込まれました。

 

一応、自己都合退職ってことになってますが、

よくあるパターンですね^^

 

43才で、妻と子供2人を抱えるおっさんが、突然、

職を失うのって、結構、たいへんなことなんです。

ましてや、毎月10万以上の住宅ローンを抱える身としては……

 

でも、突然襲いかかった、このピンチのなか、

ぼくを救ってくれたものが、ありました。

それは、なんだと思いますか?

 

そうです! 『せどり』です。

 

医療法人の勤務は、事件の連続で、なかなかの激務でしたが、

ぼくは前から、土日の休みと、平日勤務後の夜遅い時間を使い、

ブックオフに通いながら、 『古本せどり』をしていたんです。

 

副業の『古本せどり』だけで、毎月、確実に5~10万くらいの

利益が出てましたので、給料がいきなり100万カットされたときも、

実質クビになったときも、さほど、あわてずに済みました。

 

万が一、職を失っても、副業に使っていた時間を増やせば、

それに比例して、ある程度の収入が、確保できるかな?

っていう安心感が、ありましたので^^

 

いま、以前のぼくのように、職場環境で、悩み・不安・不満を

抱えて、苦しんでいる方が大勢いると思います。

 

あるいは、いまはそれほどじゃなくても、将来に対し、

不安を抱えている方も含めれば、それこそ、ほとんどの

方が該当するんじゃないでしょうか?

 

世の中に「稼ぐ系」の話しは、いろいろあると思いますし、

どの分野でも、稼いでる人は、たくさんいると思います。

 

でも、ぼくが知る限り、

 

『せどり』が間違いなく 『最短の時間』 で、

『きわめて高い再現性』で稼げる!

 

と思います!

 

やり方さえ間違わなければ、だれもが100%

利益をあげることが可能!

 

だと思ってます!

 

ぼくは、副業時代にやっていた『古本せどり』から、いまでは、

『新品の おもちゃやゲーム・DVD』を中心として様々なものを

仕入れる 『オールラウンドプレイヤーに進化して、

大きく収益を、のばすことに成功しました。

 

ぼくのピンチを救ってくれた『せどり』を、1人でも多くの人が

実践しすぐにでもどんどん稼いで欲しいと心から願ってます!

 

世の中、いつ何時、何が起こるか分かりませんので、特に、いま、

 

本業で毎日忙しく、 がんばっている人にこそ、副業として、

すぐにでも『せどり』を始めて欲しい!

 

と思ってます。

 

いつか、この『せどり』に救われる日が来るかもしれませんし、

そんな境遇にならなかったとしても、自分の空き時間を使い、 

収入が、月に、5万でも10万でも増えることは、

心にゆとりも生まれ、絶対に人生を豊かにしてくれるに

ちがいありません。

 

「備えあれば、憂いなし!」

 

何か事が起こってから慌てるのではなく、いま、この瞬間から

「せどり」に、トライしていきましょう!

 

未経験者・初心者・副業の方、大歓迎です!

 

せどり』をまだ、やったことのない方でも、必ずできます!

思うように時間がとれない方でも、大丈夫です!

40代・50代・60代の方でも、まったく問題ありません!

 

やる気さえあり、やり方さえ間違わなければ、

絶対に、利益が出るのが、『せどり』ですから!

 

ぜひ、これからも、ぼくのブログに遊びに来ていただき、

ブログとメルマガで、発信される情報を上手に使って、

豊かになっていただければと思います。

 

あ、そうそう、ぼくのハンドルネームの、ふぇにっくす

ついての話しが、まだでしたね(*^_^*)

 

ちょっと、変わった話なので、

「この人、なんだか、ちょっと変?」

って思われないかと、少々不安なんですが、

思い切って、お話しますね。

 

例の医療法人に、勤務していたころ、

「人として、やってはいけないことは、やりたくないなぁ」

「でも、いまクビになるわけにはいかないし」

…………

 

などと毎日、心のなかで葛藤(かっとう)してました。

そんなわけで、おそらく免疫力が落ちてたんでしょう!

人生初の『おたふく風邪』にかかっちゃいました。

 

そこで、入院し40度の高熱が4日半も続いたんです。

 

大人の「おたふく風邪」、強烈です!

正直、死ぬんじゃないかと思いました。

(まだ、おたふく風邪にかかったことのない方は、

ぜひ、ワクチン接種を!)

 

その高熱にうなされるなか、ある日、寝ていたら、

突然、目の前に、 『フェニックス(=不死鳥)』が、

出てきたんです。

 

その姿は勇ましく、炎で包まれてるように見えましたが、

次の瞬間、ぼくはその『フェニックス』の両足につかまってました。

 

すると『フェニックス』は、ぼくを連れたまま、空高くへと

舞い上がったんです。

 

ちょうど、飛行機が離陸するときに、窓から見える景色のように、

陸と海が、みるみる小さくなり、雲を突き抜けて、

宇宙空間まで飛んでいきました。

 

そこで、ぼくが見たものは、言葉にできないほどきれいな、

青と白の地球でした。

 

まさに、真っ暗闇に浮かぶ、『宝石』のよう……

 

「こんなきれいな星に住んでたんだ!」

 

って、そのとき思い、涙が出てきました。

 

そこから、フッと目が覚めると、ベッドの中でした。

あいかわらず、熱は40度

 

「たんなる夢でしょ?」

「熱で頭がおかしくなったんじゃないの?」

 

なんて言われちゃうかもしれませんが、その時、ぼくが見た

映像はオールカラーで、陸地は鮮やかな緑色と茶色!

 

海も空も青く、いつも見る、ぼんやりとした白黒の夢とは、

似ても似つかないものでした。

 

いまだに、あれは、もしかしたら、

夢じゃなかったんじゃないんだろうか?

 

なんて思ってるほどです。

 

(もっとも、熱で頭がおかしくなった?

可能性は、否定できませんが(笑))

 

そのとき見た、フェニックス』の印象が、あまりにも強く、

この不思議体験忘れられなくて、ハンドルネームを

ふぇにっくす』にしちゃいました (^o^)/

 

もう一度、この『フェニックス』、出てこないかなぁ~

また、ぜひ、お会いしたいですね♪

 

すご~く長い自己紹介になっちゃいましたが、

最後までお読みいただいたあなたに、 感謝・感謝です!

 

abata
  ふぇにっくす